CONTEC

CMMI®への取り組み

当社は2018年3月、ソリューション開発部門において、CMMI® insutitute公認の株式会社大和コンピューターによる評定を実施した結果、CMMI®-DEV v.1.3 成熟度レベル3を達成しました。今後もお客様へより高品質かつ最適なソリューションを提供すべくプロセス改善を推進し、更なる品質向上に取り組んでまいります。

 

 

 

CMMI®とは


CMMI®(Capability Maturity Model Integration)は、米国カーネギーメロン大学のソフトウェア工学研究所が開発した、組織としてのソフトウェア開発力を測定・評価するプロセス改善モデルで、CMMI® Instituteが管理運営を行っています。
ソフトウェア開発におけるプロセスマネジメント能力の成熟度が5段階のレベルで示され、 各成熟度レベルにあるために必要なプロセスの特徴が定義されています。現在CMMI®は、組織の開発能力を測る上での国際標準的な指標となっています。

 

 

※当社ソリューション開発部門が達成したLevel 3は、開発のプロセスが標準化・統合化かつ継続的に改善されており、ソフウェア開発の品質水準が継続的に安定している状態を示します。

 

 

<table=width:400px;"text-align:> </table=width:400px;"text-align:>