CONTEC

沿革

1975年
  • 資本金500万円で株式会社コンテック設立
1979年
  • 東京事務所(現 東京支社)を開設
1981年
  • 中国との技術交流スタート
1982年
  • NEC製パソコン用のインターフェイスボードを開発、販売開始
1985年
  • パソコンLANボード開発、販売開始
1988年
  • NEC製パソコンPC-98バス互換のボードコンピュータを開発、販売開始
1993年
  • 工業用パソコン「IPCシリーズ」を開発、販売開始
1994年
  • 太陽光発電データ計測/表示システムを開発、販売開始
1995年
  • ISO9001認証取得
1999年
  • 無線LANを開発、販売開始
2002年
  • ISO14001認証取得
2004年
  • 「株式会社コンテック・イーエムエス」(資本金2億5000万円)を設立
  • 電力監視システムを開発、販売開始
2006年
  • 台湾・台北市に「台湾康泰克股分有限公司」を設立
2007年
  • 東京証券取引所市場第二部上場、資本金11億1,960万円に増資
2009年
  • 中国・上海市に「康泰克(上海)信息科技有限公司」を設立
2012年
  • 米国フロリダ州に本社を置く「CONTEC DTx INC.(旧 DTx Inc.)」の株式を取得し子会社化
2013年
  • シンガポールに「SINGAPORE CONTEC PTE.LTD.」を設立
2015年
  • 株式会社コンテック・イーエムエスと合併
  • IoT市場向け製品「CONPROSYSシリーズ」を開発、販売開始
2016年
  • オランダに「アムステルダム支店」を開設
  • 韓国に「韓国駐在員事務所」を開設
2017年
  • 株式会社コンテックソフトウェア開発を吸収合併

関連情報