CONTEC

API-CNT(WDM) Windows 版 高機能カウンタドライバ

  • 最大16枚の同一ボードをコントロール、ドライバは最大256枚のボードをコントロール可能
  • 指定チャネルのカウント値を読み出し可能
  • 指定チャネルのステータスレジスタを読み出し可能
  • 指定チャネルにプリセット値を書き込むことが可能
  • ウェイト機能搭載
  • イベントメッセージを発生させることも可能

コンテックの計測制御 I/Oボードが人気の言語「 Python 」に対応。Windows でも Linux でも、さまざまなバスインターフェイスを持つデバイスを同一の関数体系でプログラミングできます。

機能・仕様

ソフトウェア開発キット (SDK)

タイプ Win32 API (WDM); Win64 API (WDM)

対応開発環境

対応開発環境 Visual C++; Visual Basic; Visual C#; Python

対応OS

対応OS Windows 7 (32-bit); Windows 7 (64-bit); Windows 8.1 (32-bit); Windows 8.1 (64-bit); Windows 10 (32-bit); Windows 10 (64-bit)

対応製品

対応シリーズ CONPROSYS nano; PC-HELPER

対応デバイス型式(カウンタ)

型式
CONPROSYS - -
CONPROSYS nano - -
USBモジュール CNT-3204IN-USB CNT24-2(USB) -
PCI Expressボード -
PCIボード CNT24-4(PCI) CNT24-4D(PCI)
PCカード - -