CONTEC

社会インフラ

設備の老朽化・省力化が喫緊の課題

社会インフラの老朽化問題への関心が高まっています。トンネルだけでなく、道路や橋、上下水道など、成長期につくられた社会インフラの修理・改築が喫緊の課題となっており、維持・管理にかかるコストを極力減らす工夫として、IoT技術の活用が進められています。

コンテックのIoT技術で付加価値を強化

水処理装置やダム、太陽光発電や風力発電プラントの分野で広域通信網を活用した多くの遠隔監視システムを納入しています。

お客様の現場設備からさまざまなデータを収集してクラウドストレージサービスで統合、全国の設備稼働状況をどこからでも把握できる仕組みを提供。保守サービスという新たなビジネスの創出、新たな知見を生み出すデータ解析にお役立ていただいています。