M2M/IoTソリューション CONPROSYS®M2Mコントローラ ファームウェア更新のお知らせ

アフリカ、アジア、ヨーロッパ、日本、中東、北米、オセアニア、中南米

M2M/IoTソリューション CONPROSYS® M2Mコントローラシリーズのファームウェア更新を行いました。更新の内容は、以下をご参照ください。

アップデート内容

シリーズ名 アップデート内容 ダウンロード
M2Mコントローラシリーズ
コンパクトタイプ
Ver3.7.3 -> Ver3.7.4
--------------------------------
・Azure送信において空データを送信できるよう変更
・自動バックアップフォルダについて、新規の圧縮ファイル(YYYYMMDD.tgz)を作成する際にSDカードに空き容量がない場合は、最も古い圧縮ファイルの削除を行い空き容量を確保する処理を追加
・NTP 時刻同期サービスの再起動機能追加

Problem Fix
・DIPスイッチによりMQTTのタグ設定が初期化されない問題の修正
・CPS-MC341Q-ADSC1-111について以下内容修正
 WEB設定画面の920MHzページから選択できるチャネルの見直し
  設定パラメータに応じたキャリアセンス値、送信キャリアセンス時間を設定するよう修正
 920MHz通信において、親機から子機に対してのリクエスト送信がロストする現象について修正
 設定により、時刻同期設定が行われてない可能性がある問題の修正
 子機設定において、通信異常状態になった場合に通信復帰を行う処理の追加
・VTC更新(ver1.80→ver1.82)  詳細はオンラインヘルプを参照
ダウンロード
M2Mコントローラシリーズ
スタックタイプ
Ver3.8.5 -> Ver3.8.6
--------------------------------
Problem Fix
・CPS-MCS341Q-DS1-131について以下内容修正
 子機設定において、通信異常状態になった場合に通信復帰を行う処理の追加
ダウンロード

メールマガジンのご登録はお済ですか?

ソフトウェアアップデートの情報をメルマガでお届けしています。( メルマガサンプル表示別ウィンドウが開きます

myCONTEC会員サービスについて

詳細はこちら

新規ご登録

今すぐ登録

  • myCONTEC会員にご登録済みで、メルマガ配信をご希望の方は、ログイン後「会員情報変更」より設定変更ください。

新着ソフトウェア更新情報

お知らせ一覧