CONPROSYS® ファームウェア 更新のお知らせ

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CONPROSYS® のファームウェアバージョンアップを行いました。更新の内容は、以下をご参照ください。

アップデート内容

ドライバ名 アップデート内容 ダウンロード
M2Mコントローラシリーズ
コンパクトタイプ
(CPS-MC341)
Ver.4.0.1 -> Ver.4.1.0
--------------------------------
・MQTT v5.0に対応
・OAuth2に対応したメール送信機能による認証セキュリティ強化
・FacilityViewからのファームウェア更新において、通信断発生時に処理が停止し完了しない問題の修正
・以下の脆弱性への対策を実施
  OSコマンドインジェクションの脆弱性
  クロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性
  脆弱なJavaScriptライブラリの使用
  ディレクトリリスティングの脆弱性
ダウンロード
M2Mコントローラシリーズ
スタックタイプ
(CPS-MCS341)
Ver.4.0.1 -> Ver.4.1.0
--------------------------------
・MQTT v5.0に対応
・OAuth2に対応したメール送信機能による認証セキュリティ強化
・FacilityViewからのファームウェア更新において、通信断発生時に処理が停止し完了しない問題の修正
・LTE通信に関する問題の修正および改善
  接続維持および再接続動作の改善
  DNSサーバの接続先情報が配布されない場合、LED(4G LED)が正常に動作しない問題
・CPS-AI-1608LI, CPS-AI-1608ALIにおける以下問題の修正
  サンプリング回数設定により本体のデジタル出力(DO)が遅延する問題
  サンプリング回数を設定しても平均化処理が機能しない問題
・以下の脆弱性への対策を実施
  OSコマンドインジェクションの脆弱性
  クロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性
  脆弱なJavaScriptライブラリの使用
  ディレクトリリスティングの脆弱性
ダウンロード
M2M Gatewayシリーズ
コンパクトタイプ
(CPS-MG341)
Ver.4.0.1 -> Ver.4.1.0
--------------------------------
・REST API機能対応
・MQTT v5.0に対応
・OAuth2に対応したメール送信機能による認証セキュリティ強化
・PLC通信機能について、Modbus TCP通信 のRead要求の処理改善
・FacilityViewからのファームウェア更新において、通信断発生時に処理が停止し完了しない問題の修正
・LTE通信に関する問題の修正および改善
  接続維持および再接続動作の改善
  DNSサーバの接続先情報が配布されない場合、LED(4G LED)が正常に動作しない問題
・以下の脆弱性への対策を実施
  OSコマンドインジェクションの脆弱性
  クロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性
  脆弱なJavaScriptライブラリの使用
  ディレクトリリスティングの脆弱性
ダウンロード
M2M Gatewayシリーズ
スタックタイプ
(CPS-MGS341)
Ver.4.0.1 -> Ver.4.1.0
--------------------------------
・REST API機能対応
・MQTT v5.0に対応
・OAuth2に対応したメール送信機能による認証セキュリティ強化
・PLC通信機能について、Modbus TCP通信 のRead要求の処理改善
・FacilityViewからのファームウェア更新において、通信断発生時に処理が停止し完了しない問題の修正
・LTE通信に関する問題の修正および改善
  接続維持および再接続動作の改善
  DNSサーバの接続先情報が配布されない場合、LED(4G LED)が正常に動作しない問題
・CPS-AI-1608LI, CPS-AI-1608ALIにおける以下問題の修正
  サンプリング回数設定により本体のデジタル出力(DO)が遅延する問題
  サンプリング回数を設定しても平均化処理が機能しない問題
・以下の脆弱性への対策を実施
  OSコマンドインジェクションの脆弱性
  クロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性
  脆弱なJavaScriptライブラリの使用
  ディレクトリリスティングの脆弱性
ダウンロード

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