CONPROSYS® M2Mシリーズ ファームウェア 更新のお知らせ

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CONPROSYS® M2Mシリーズのファームウェアバージョンアップを行いました。更新の内容は、以下をご参照ください。

アップデート内容

ドライバ名 アップデート内容 ダウンロード
M2Mコントローラシリーズ
コンパクトタイプ
(CPS-MC341)
Ver.4.1.0 -> Ver.4.2.0
--------------------------------
・以下の脆弱性への対策を実施
  1. PHP脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)
  2. CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ)の脆弱性
・920MHz設定画面が正常に表示されない問題の修正
  モデル: CPS-MC341Q-ADSC1-111
ダウンロード
M2Mコントローラシリーズ
スタックタイプ
(CPS-MCS341)
Ver.4.1.0 -> Ver.4.2.0
--------------------------------
・以下の脆弱性への対策を実施
  1. PHP脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)
  2. CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ)の脆弱性
・920MHz設定画面が正常に表示されない問題の修正
  モデル: CPS-MCS341Q-DS1-131
ダウンロード
M2M Gatewayシリーズ
コンパクトタイプ
(CPS-MG341)
Ver.4.1.0 -> Ver.4.2.0
--------------------------------
・以下の脆弱性への対策を実施
  1. PHP脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)
  2. CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ)の脆弱性
ダウンロード
M2M Gatewayシリーズ
スタックタイプ
(CPS-MGS341)
Ver.4.1.0 -> Ver.4.2.0
--------------------------------
・以下の脆弱性への対策を実施
  1. PHP脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)
  2. CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ)の脆弱性
ダウンロード

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